どうせ死ぬなら自宅がいい

個数:
電子版価格
¥1,430
  • 電子版あり

どうせ死ぬなら自宅がいい

  • ウェブストアに1冊在庫がございます。(2026年01月21日 00時06分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ 46判/ページ数 192p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784767830353
  • NDC分類 490.1
  • Cコード C0077

内容説明

どうせ死ぬなら住み慣れたわが家がいい。病院に行かない、検査をしない、患者にならない―これさえ守れば、わが家やホームで安らかに逝ける。「人生、終わりよければすべてよし」をかなえるために、今日から準備できること。安らかなフィナーレへの実践ガイドブック。

目次

第1章 ラクに逝った人。苦痛死した人。家族の思い
第2章 苦しまない死に方入門
第3章 その健診、クスリ、治療で死がつらくなる
第4章 がんで安らかに逝く心得
第5章 ボケない、寝つかない「食」と「暮らし」
第6章 自然死Q&A

著者等紹介

近藤誠[コンドウマコト]
1948年、東京都生まれ。73年、慶應義塾大学医学部卒業。同年、同医学部放射線科に入局。83年~2014年、同医学部講師。12年「乳房温存療法のパイオニアとして、抗がん剤の毒性、拡大手術の危険性など、がん治療における先駆的な意見を一般の人にもわかりやすく発表し、啓蒙を続けてきた功績」により「第60回菊池寛賞」を受賞。13年、東京・渋谷に「近藤誠がん研究所・セカンドオピニオン外来」を開設し、8年間で1万組以上の相談に応えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品