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内容説明
こんなに従業員の気持ちを奮い立たせる企業はあるだろうか、こんなに従業員の能力を発揮させてしまうリーダーはいるのだろうか。アメリカの経営者たちが『経営のバイブル』とあがめる、デプリーの指導者論。いまリーダーに必要な17の話。
目次
ある機械工が残した詩
リーダーシップとは何か
参加型経営の前提
速球理論について
臨機応変型のリーダーシップ
思い入れが育てる競争力
資本主義はいずこへ?
誰でも巨人になれるという話
語り部の重要性について
この場所は誰のもの?〔ほか〕
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。
ぼんかずちち
0
原書も読みましたが、福原さんの訳も良く良い本です。日本人には受けないでしょうが読むべき本です。何故、絶版なのか?再販してほしい本での一つです。
Junichi Saito
0
分厚いリーダーシップに関する本がたくさんある中で、どうせ全部実践などできないですから。薄い137頁の中に真髄が凝縮されています。鍋キューブのように。ちいさな本屋にはあまり置いてないので、Amazonの中古で十分だと思います。是非(^^)2014/03/14
みねお
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資生堂の元会長である福原義春さんが監修をしている。氏も経営者として第一線にいるときに、何度も読み返した一冊のようだ。なるほど。リーダーではない人でも人・組織との関わり合い方を平易に解説したもの。ビジネスマンだけのものにするにはもったいない。2019/03/17
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