国鉄東京駅―大動脈の昭和史、変わりゆく駅の記録

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  • サイズ A4変判/ページ数 191p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784766135473
  • NDC分類 686.53
  • Cコード C0072

内容説明

水到りて渠成る。巨大ターミナルへの変貌記。SL、長距離/寝台、特急、新幹線…。地下駅開業、スト、民営化…。

著者等紹介

荒川好夫[アラカワヨシオ]
写真家。1968年から1987年まで国鉄本社広報部専属カメラマン、分割民営化後は1988年までJR東日本の広報部専属カメラマンを務める。1971年に鉄道フォトライブラリである有限会社レイルウエイズグラフィックを設立。以降、現在に至るまで精力的に活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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kaz

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特別に面白い写真かと言われるとそうでもないが、この半世紀の東京駅の変遷には興味をそそられる。構内施設の紹介等、マニアにとってはたまらないだろう。図書館の内容紹介は『SL、長距離/寝台、特急、新幹線から、地下駅開業、スト、民営化まで、東京駅が巨大ターミナルへと変貌していった歴史を、多くのモノクロ写真・カラー写真でひも解く』。2021/11/15

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