国鉄上野駅24時間記

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  • サイズ A4変判/ページ数 192p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784766134742
  • NDC分類 686.53
  • Cコード C0072

内容説明

1975年春、1971年夏、1970年冬。東北新幹線開業よりも、ずっと前。北の玄関口のリアルを追った24時間。

著者等紹介

荒川好夫[アラカワヨシオ]
写真家。1968年から1987年まで国鉄本社広報部専属カメラマン、分割民営化後は1988年までJR東日本の広報部専属カメラマンを務める。1971年に鉄道フォトライブラリである有限会社レイルウエイズグラフィックを設立。以降、現在に至るまで精力的に活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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kaz

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かつての上野駅の風景。本質的なところは変わらないのだろうが、テント村などというものがあったとは知らなかった。図書館の内容紹介は『お盆の帰省ラッシュの特殊な様相、夏季輸送の名物「テント村」…。1970年11月、1971年8月、1975年4月に上野駅の内外を24時間以上にわたって撮り続けたルポルタージュを編纂した写真集』。 2021/04/24

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