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内容説明
脳血管障害×運動器障害、総合的にとらえる!多様な環境下で即実行できる、上肢への治療アプローチを網羅的に解説。課題指向型訓練、ロボット療法、電気刺激療法、ミラーセラピー、徒手療法、装具療法、運動療法など。
目次
第1章 上肢機能のアプローチに必要な基礎知識
第2章 関節拘縮の病態
第3章 脳血管障害による上肢機能障害 医師の視点から
第4章 脳血管障害による上肢機能障害 セラピストのアプローチ
第5章 運動器障害による上肢機能障害 医師の視点から
第6章 運動器障害による上肢機能障害 セラピストのアプローチ
第7章 上肢機能障害に対するADL支援
著者等紹介
青木啓一郎[アオキケイイチロウ]
2010年 昭和大学保健医療学部作業療法学科卒業。湘南藤沢徳洲会病院(旧・茅ヶ崎徳洲会総合病院)にて作業療法士として勤務。2026年 東京保健医療専門職大学リハビリテーション学部作業療法学科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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