内容説明
一から学ぶ融資の仕事!マンガで踏み込み、解説でまるわかり!融資業務の「基礎の基礎」から取引深耕まで―。
目次
第1章 はじめて融資担当者になったら…
第2章 取引先を訪問したら…?
第3章 融資を申し込まれたら…?
第4章 決算書をもらったら…?
第5章 保証を取る時には…?
第6章 もう一歩踏み込んだ取引先との付き合いとは…?
著者等紹介
池井戸潤[イケイドジュン]
作家。昭和38年岐阜県生まれ。慶應義塾大学文学部人間関係学科、法学部法律学科卒。昭和63年三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)入行。平成7年独立。平成10年『果つる底なき』(講談社)で第44回江戸川乱歩賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
nbhd
11
「半沢直樹」を書いた池井戸潤さんは元銀行員で、融資業務をしていたそうで…さて、僕の近況として、いま勤務している地方銀行で新しいPJにジョインすることになりまして、それが融資領域でののAI活用なわけで。僕と池井戸潤と半沢直樹が、まさか重なる日が来るとは…。読んでわかったことは、人間はお金が絡むと汚くなる、汚くなるというか、もうどうなっちゃうかわからなくなる。それでも、人間はお金が欲しくて、生きている。ということかな。そういうのが池井戸さんの作品にも間違いなく活きているはずで、この本は半沢直樹の良い副読本だわ2025/09/10
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