出版社内容情報
「病は水の不調から始まる」。だから、「水の不調を直せば、病は治る」
●健康を決める水の構造とその整え方
●長寿の水は432Hzに、不味い水は741Hzに共鳴する
●ソルフェジオ周波数が心地よいのは、体内の水と共鳴するから
●やはり、水は情報を記憶する
●水のシート構造が生命の形をつくる
●高血圧症、糖尿病、そしてがん……すべては水の不調から
最新波動医学の成果が可能にした、病気は水から=自ら治す時代へ!
【目次】
第1章 水と健康
第2章 情報と波動
第3章 水の形
第4章 美味しい水と不味い水
第5章 生命の形を作る水
第6章 西洋医学の不都合な真実
第7章 病気は水から治す
第8章 健康に必要な水
内容説明
最新波動医学の成果が可能にした、病気は水から=自ら治す時代へ!
目次
第1章 水と健康
第2章 情報と波動
第3章 水の形
第4章 美味しい水と不味い水
第5章 生命の形を作る水
第6章 西洋医学の不都合な真実
第7章 病気は水から治す
第8章 健康に必要な水
著者等紹介
大橋眞[オオハシマコト]
医学博士、京都大学薬学部卒業。東京大学医科学研究所、宮崎医科大学(現宮崎大学)、米国ウイスター解剖生物研究所を経て、徳島大学教授。現在は徳島大学名誉教授、モンゴル国立医科大学客員教授。専門は感染症・免疫学。マラリア・住血吸虫症などの感染症をモデルとした免疫病理学や診断法開発、自己免疫疾患に対するワクチン研究を専門としながら、近年は自然医学の考え方により西洋医学と東洋医学を体系化する取り組みを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



