抗ガン剤で殺される―抗ガン剤の闇を撃つ

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  • サイズ B6判/ページ数 373p/高さ 20cm
  • 商品コード 9784763404374
  • NDC分類 491.65
  • Cコード C0036

内容説明

ガンの三大療法は、見直しのとき―代替医療最前線。「食事」を「水」を「こころ」を「くらし」を変えて。「笑い」とともに「快適に」生きよう!免疫力は飛躍的に向上し…ガンはいつしか消えていく。

目次

第1部 「抗ガン剤、放射線、手術」でガンは治せない―ガン専門医たち衝撃の告白(ガンは自分で治せる;薬をやめると、病気は治る;デタラメ、いいかげんな“ガン治療”;抗ガン剤は無力だ―「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃;メスも抗ガン剤も放射線も捨てて、ガンに挑む ほか)
第2部 抗ガン剤は猛毒だ―「医薬品添付文書」「副作用情報」から暴く(「医薬品添付文書」とは;ガン治療…“地獄の責め苦”の行政責任を問う;「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図)

著者等紹介

船瀬俊介[フナセシュンスケ]
1950年、福岡県に生まれる。69年、九州大学理学部に入学。70年に同大学を中退して71年上京し、早稲田大学第一文学部に入学。同大学在学中は、早大生協の消費者担当の組織部員として活躍。学生常務理事として生協経営にも参加した。約2年半の生協活動ののち、日米学生会議の日本代表として訪米。ラルフ・ネーダー氏のグループや米消費者連盟(CU)と交流。75年、同学部社会学科卒業。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。86年8月の独立の後は消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行う。この間、90年3月と12月にラルフ・ネーダー氏の招待で渡米。多彩な市民・環境団体と交流を深める。温暖化などの地球環境問題、シックハウスなど健康問題、さらに文明論的視点からの鋭い建築批評を展開している。また市民運動の立場から(株)屋上緑化をスタートさせた
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

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タナ

1
癌に一番効く薬は免疫力らしい。楽しく笑って暮らすことが、毎日自分の体に発生している癌をやっつけてくれています。意識して暮らす事も大事かも。夫婦喧嘩は損ですね、癌になってお金もかかりす。2011/08/14

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