目次
序章 自分のごきげんは自分でとろう(不きげんな“よし子”さんの物語;ごきげんな“はな子”さんの物語 ほか)
第1章 人はどうして不きげんになるのか(まずは心の仕組みを知る;ごきげんは集中力を上げる ほか)
第2章 自分のためにごきげんでいよう(結果を出す人は、「心」を大事にしている;「ごきげん道」は“考える”だけでOK ほか)
第3章 ごきげんでいると、ほんとうの自分が見えてくる(エネルギーの源泉は自分の中にある;「あり方」は手放してはいけない ほか)
第4章 ごきげんがつくる、ごきげんな人生(脳の「習得」の仕組み;感情は、私たちに与えられたごほうびである ほか)
著者等紹介
辻秀一[ツジシュウイチ]
スポーツドクター。1961年生まれ。慶應義塾大学病院内科、同スポーツ医学研究センターを経て、独立。応用スポーツ心理学とフロー理論を基にしたメンタル・トレーニングによるパフォーマン向上が専門。セミナー・講演活動は年間200回以上。プロバスケットボールチーム『東京エクセレンス』を立ち上げ、代表兼GMを務め、2013年10月よりNBDLに新規参入する。運営母体としての一般社団法人カルティベイティブ・スポーツクラブにて、スポーツを文化にする様々な活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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