目次
第1章 記憶研究における知識研究の歴史的展望と問題提起
第2章 プライミング効果の大きさに影響を及ぼす基本的要因
第3章 プライミング効果の持続性
第4章 制御的過程によるプライミング効果
第5章 自動的プライミングに及ぼす期待の影響
第6章 綴りの関連性によるプライミング効果
第7章 総合的考察
著者等紹介
岡直樹[オカナオキ]
1953年徳島県に生まれる。1980年広島大学大学院教育学研究科教育心理学専攻博士課程後期中途退学。広島大学大学院教育学研究科教授(博士(心理学))(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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