SPSSのススメ〈1〉2要因の分散分析をすべてカバー

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  • サイズ B5判/ページ数 264p/高さ 26cm
  • 商品コード 9784762825514
  • NDC分類 417
  • Cコード C3033

目次

SPSSの基礎知識
データ・エディタへのデータ入力方法
変数の定義と基本操作
データの加工方法
記述統計とSPSSビューア
分析の前に
t検定
1要因の分散分析(対応「なし」)
1要因の分散分析(対応「あり」)
2要因の分散分析(対応「なし」×「なし」)
2要因の分散分析(対応「なし」×「あり」)
2要因の分散分析(対応「あり」×「あり」)
相関分析と回帰分析
名義尺度データの分析
順序尺度データの分析
資料

著者等紹介

竹原卓真[タケハラタクマ]
1970年奈良県に生まれる。1993年同志社大学文学部文化学科心理学専攻卒業。2001年同志社大学大学院文学研究科心理学専攻博士課程後期課程単位取得退学。2003年学位取得(同志社大学)。北星学園大学社会福祉学部准教授。博士(心理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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