目次
第1部 ブッシュ政権とイラク戦争(ブッシュ大統領論;ブッシュ政権一期目;ブッシュ政権二期目 ほか)
第2部 ブッシュ政権と保守主義(ブッシュ政権の光と影―「保守主義」へと傾斜する米国の内政・外交;ブッシュ政権と国連政策;米国の労働組合と民主党―組合運動の潮流と民主党 ほか)
第3部 ブッシュ政権と国政選挙(政権の正統性―二〇〇〇年の大統領選挙;「九・一一同時多発テロ」の衝撃―二〇〇二年の中間選挙;戦時大統領―二〇〇四年の大統領選挙 ほか)
補論 バラク・H オバマ
著者等紹介
藤本一美[フジモトカズミ]
1944年青森県生まれ。1973年明治大学大学院政治経済学研究科博士課程修了。現在、専修大学法学部教授。専攻、政治学、米国政治(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



