描いて場をつくるグラフィック・レコーディング―2人から100人までの対話実践

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描いて場をつくるグラフィック・レコーディング―2人から100人までの対話実践

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  • サイズ B5判/ページ数 143p/高さ 24cm
  • 商品コード 9784761527761
  • NDC分類 809.6
  • Cコード C0034

内容説明

だれでもできる!どこでも使える!絵心ゼロでOK!話し合いの可視化術。“事業・組織づくり”“まちづくり・行政改革”“ソーシャル”“教育・研究”“対人支援・福祉ケア”超実践的入門書!

目次

1章 グラレコことはじめ(グラレコって何?可視化って何?;みんなでつくる場の始めかた;先駆者の実践に学ぶ;可視化のパターンとバリエーション)
2章 ひと・ことを創発する「場づくり×可視化」の現場(組織づくり;事業開発;キャリア対話;まちづくり;行政改革;ソーシャル;教育・研究;支援・ケア)
3章 描くことで「場をつくる」ために(現場に学ぶ場づくりのヒント;生成的な場で描く未来のビジョン)

著者等紹介

有廣悠乃[アリヒロユノ]
ファシリテーター。2016年立命館大学産業社会学部卒業。2018年神戸大学大学院国際協力研究科博士課程前期課程修了。在学中より教育系NPO法人、まちづくり関係の株式会社に参画。ワークショップデザインなどの観点で事業の企画・運営に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

Nekotch

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様々乱発されているグラレコ本の中ではかなりボリューミー(かつ高価)。先人たちの創発の例とそれぞれの思いを見る。よくある「グラレコには決まりが無い、自由に」と言いながらも「〇・△・四角で人を描く」みたいなところにいつのまにか縛られて面白さを失ってしまうジレンマをマニュアル本には感じるのだが、本書は描き方ではなく、実際の活用例から「こういうのもありなんだな」と腑に落ちやすいつくりになっていると思う。2021/08/29

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