高卒シングルマザーがわが子をUCLA特待生に育てた45の方法

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高卒シングルマザーがわが子をUCLA特待生に育てた45の方法

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  • サイズ 46判/ページ数 240p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784761276911
  • NDC分類 379.9
  • Cコード C0037

出版社内容情報

本書は海外留学や受験勉強のノウハウを指南する本ではありません。「〇〇すれば幸せになれる」といった正解のない時代、親が敷いたレールの上を歩くのではなく、自分で目標を定め、それに向かって自発的に努力し、自己実現できる子どもを育てる方法を解説します。
そのために必要なのは偏差値一辺倒の教育ではありません。自己肯定感や創造力、コミュニケーション力などの「非認知能力」を育むことが必要です。本書では、英才教育をいっさい施すことなく、公立中学から英語も話せない状態でアメリカの高校に進学、そこで「全米最優秀高校生」を2年連続で受賞し、アメリカナンバーワンの公立大学「カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)」の特待生になった子を育てたシングルマザーの著者が、日々やってきた子育て法を紹介します。未就学児から思春期のお子さんを持つ親御さんまで幅広い方に読んでいただける内容です。


目指すしかありません。本書は、わが子が自分で夢や目標を見つけ、それに向かって自ら努力できるようになるための方法を解説する本です。


、全米優等生→UCLA特待生にまで育てた家庭での教育法を紹介する本。

内容説明

英語が話せないのに15歳でアメリカ留学。全米優秀生徒賞、2年連続受賞。UCLA特待生に!英才教育なしで、超優秀な子どもを育てた「子どものポテンシャルを伸ばし自己実現に導く子育て」とは?

目次

第1章 子育ての基本は「親子の信頼関係」を築くこと
第2章 子どもの心を満たす
第3章 アメリカで学んだ子どもの自己肯定感が爆上がりする方法
第4章 失敗を恐れない「チャレンジ慣れ」体質を育む
第5章 子どもの個性を引き出す好奇心と創造力の養い方
第6章 どこに行っても通用するコミュニケーション力の育て方
第7章 わが子を自立に導く「しつけ」のコツ

著者等紹介

高松ますみ[タカマツマスミ]
株式会社スパークリングキッズ代表取締役。元夫の赴任先、米国・バージニア州で出産と子育てを経験。アメリカのハイクラス家庭が実践する「子どもを尊重する子育て」に感銘を受け、その考え方を学び体系化する。帰国後は協調性や自制心が重視される日本社会でも通じるよう、アメリカ式の子育てをアレンジした独自の子育てを実践。その結果、英才教育をいっさい施すことなく、長女は単身でアメリカの高校に留学し、2年連続で「全米優秀生徒賞」を受賞。その後全米No.1の公立大学「カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)」に特待生として進学。潜在的な生きる力を体系的にはぐくむ子育て法、「マミーメソッド」を確立。2020年にそのノウハウをより多くの人に役立ててもらおうと、株式会社スパークリングキッズを設立。SNSと口コミだけで評判が広がり、国内外から多数の受講者が殺到。これまで延べ1万人以上の親子の悩みを解決してきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

ひみーり

11
Audible 日本式の子育て法とアメリカ式の子育て法を比較してアメリカ式の子育て法がいかに素晴らしいかを説く本。たしかに日本式は何故子供に対して厳しいのだろうと考える時、躾と称して抑えて教育するのだろうと感じる、と同時にアメリカ式が本当に優れているのかと聞かれれば答えはノーだ。一部ではあるがアメリカ式で育った子供はわがまま、好き放題、わんぱく、に育つケースもあり一概にアメリカ式が優れているとは言えないだろう。2024/02/14

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