子どもができて考えた、ワクチンと命のこと。

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  • サイズ B6判/ページ数 286p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784760149834
  • NDC分類 493.82
  • Cコード C0077

内容説明

一児の母の視点から、ワクチンの重要性と現状に迫る米国ベストセラーエッセイ。

目次

親は子どもの運命を変えられるのか
赤ん坊とパンデミックが一緒にやってきた
ワクチンから連想するもの
あなたの健康はコミュニティの健康が決める
「あなたのような人が心配する必要はありません」
私たちには「菌」が必要だ
統計と恐怖心は一致しない
自然ならいいのか?
あなたはどちら側に属するのですか?
予防接種は民間療法だった〔ほか〕

著者等紹介

ビス,ユーラ[ビス,ユーラ] [Biss,Eula]
ノンフィクション作家、エッセイスト、批評家。『Notes from No Man’s Land』で全米批評家協会賞を受賞。「ビリーバー」「ハーパーズ・マガシン」などにエッセイを寄稿。ノースウェスタン大学でライティングを指導する。イリノイ州シカゴ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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