目次
AIのイメージと教育現場への活用に関する意識
情報モラル
情報モラル教育の研究動向と指導方法
情報モラル教育の教材と資料に関する意識
ビデオゲーム・リテラシー
eスポーツ
ゲーム障害に対する意識
ビデオゲーム・リテラシー教育の教材意識
ビデオゲーム・リテラシーをテーマとした情報モラル教育の実践
ビデオゲームのメディア文化
ビデオゲームのメディア文化の教材を用いたビデオゲーム・リテラシーの学習効果
ノーテレビデー、ノーゲームデー
心拍数や操作行動を用いたビデオゲーム・リテラシーの体験型学習教材
AI時代の情報モラル教育とビデオゲーム・リテラシー教育
著者等紹介
小孫康平[コマゴヤスヒラ]
筑波大学大学院教育研究科修士課程修了、東北学院大学大学院人間情報学研究科人間情報学専攻博士後期課程修了、立命館大学大学院先端総合学術研究科先端総合学術専攻博士課程(一貫制)修了。国立特殊教育総合研究所(現、独立行政法人国立特別支援教育総合研究所)教育工学研究部主任研究官、関西国際大学人間科学部・関西国際大学大学院人間行動学研究科教授(研究科長)、皇學館大学教育学部(教育学科主任)・皇學館大学大学院教育学研究科教授(学長補佐)を経て、皇學館大学教育学部特命教授、立命館大学衣笠総合研究機構ゲーム研究センター客員研究員。博士(学術)(立命館大学)。博士(学術)(東北学院大学)。専攻:教育方法学、教育工学、デジタルゲーム学、生理心理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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