日本における交流分析の発展と実践

日本における交流分析の発展と実践

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  • サイズ A5判/ページ数 340p/高さ 23cm
  • 商品コード 9784759913941
  • NDC分類 146.8
  • Cコード C3011

目次

第1部 臨床心理学における交流分析(TA)の位置づけ
第2部 エリック・バーンの基礎理論
第3部 アメリカにおけるTA研究の動向
第4部 日本におけるTA研究の動向
第5部 心理療法としてのTA研究
第6部 カウンセリングにおけるTAの活用範囲

著者等紹介

繁田千恵[シゲタチエ]
1933年東京に生まれる。1954年聖心女学院英語専攻科卒。1954年日本航空入社、客室乗務員。1957年退社。1970年日本航空客室乗員訓練部講師。1987年立正大学学生相談室カウンセラー。1988年穂積クリニック(現池袋カウンセリングセンター)カウンセラー。1992年立正大学文学部社会学科卒。1994年立正大学文学研究科社会学専攻修士課程修了。Southeast Institute(North Carolina,Chapel Hill)において、交流分析による心理療法の専門家養成トレーニング開始。2000年立正大学文学研究科哲学コース心理学専攻博士課程修了、博士(文学)。NPO法人カウンセリング教育サポートセンター理事長
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