目次
梅しらすごはん―梅干しの種が捨てられなくて…
肉まん―一つで終わればいいけどね。
イワシの梅煮 沢庵煮 菜花 とろろの味噌汁―春の菜花まつり、つつましくても心晴れやかな贅沢です。
ふきのサラダ―ふきは私のデトックス王者です。
梅とろろにゅうめん―二日酔いにはこれが効く!
クレープ 煮りんご キャベツの蒸し煮―小学生のお泊まり客と朝ごはん。
野菜と辛味噌―ぽりぽりと野菜をかじる朝。
人参ドレッシング―有機野菜のドレッシング、売り出しました。
ごはんみたいなパン―小麦畑に思いをはせるパン。
こまごまおかず―温泉に行ったつもりの片付けごはん。〔ほか〕
著者等紹介
枝元なほみ[エダモトナホミ]
料理研究家。神奈川県生まれ。明治大学卒。劇団「転形劇場」(太田省吾主宰)の役者兼飯炊き当番を務めるかたわら無国籍レストランのシェフを経て、料理家に。雑誌、テレビ、ラジオなどで活躍中。日本の農業を応援する「チームむかご」やホームレス(ビッグイシュー)の支援にもかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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