内容説明
自分のために・愛する家族のために。あきらめるな!まだ間に合う!50歳からの右脳型生活法。「脳いきいき活性化トレーニング」付き。
目次
1章 年をとってもボケない人と、ボケる人がいるのはなぜ?―脳は楽しく心地よく使うことで活性化されるのです
2章 ボケはどの段階なら治るのか、どうんなふうに進むのか―小さな兆候を見逃さず、早めに手を打てば必ずよくなります
3章 ボケる人とボケない人、家族の対応でどう変わる?―優しい心づかい、言葉がけが愛する人を救います
4章 ボケ予防を脳リハビリに、本当に効果のあるものは?―笑う、話す、ときめく、手や体を動かすことが脳を元気にします
5章 死ぬまで脳をいきいき保つには?―第二の生き甲斐を生み出せるのがよい脳リハビリです
6章 老人性痴呆(ボケ)と間違いやすい病気は?―アルツハイマー病、血管異常による痴呆はごくごく稀です。
著者等紹介
金子満雄[カネコミツオ]
1934年、長崎県生まれ。長崎大学医学部大学院を修了後、東アフリカ・ケニアで医療援助活動に参加。その後、アメリカ・ワシントン特別区・ジョージタウン大学医学部脳神経外科にレジデントとして勤務。73年、浜松医療センター開院と同時に脳神経外科部長に就任。副院長を経て退任。現在、浜松早期痴呆研究所・金子クリニック院長、日本早期痴呆学会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
感想・レビュー
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