IDコミックス ZERO-SUMコミックス<br> ふつつかな悪女ではございますが 〈7〉 - 雛宮蝶鼠とりかえ伝

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ふつつかな悪女ではございますが 〈7〉 - 雛宮蝶鼠とりかえ伝

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  • サイズ コミック判/ページ数 194p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784758085403
  • NDC分類 726.1
  • Cコード C9979

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。

MATSU

18
やっぱり面白いです😆玲琳の笑顔の裏の心の声を聞けたと思います。やっぱり殿下は入れ替わりも充分わかってるし、玲琳の気持ちも分るんだなぁ。でも、最終的には殿下も慧月も玲琳の掌の上(笑)2024/11/19

桜花

8
うーん、もともとコミックから読み始めてしまったからコミックの新刊待ちになってるけど、読みたーい、続きを知りたーい‼️小説に手を出すか😤とりあえず、殿下がんばれー‼️と言っておこう(爆)2025/02/24

めめんともりもり

8
それぞれ自らの力を振り絞り頑張る感じだな。玲琳の落ち込んでも、それ以上に上を向きホップ・ステップ・ジャンプする感じがすごい。あとは、藍徳妃の老化の描写がなんか巧妙。藍徳妃視点(?)の時は隠されていたのに、他者視点(?)になったら口元と首のシワが出てくるのは秀逸。2024/12/01

パタポン

7
この表紙ははじめてかな?単独の玲琳の姿をした慧月のは。玲琳がとんでもない感染症の対応をしているときに慧月も自分ができることを模索する。決して逃げない、慧月も成長したんだね。一気に黒幕の存在も浮かび上がったけど、この人、ホントに黒幕?実際はもっと上の人かもと思えたり。それにしてもキャラ設定がいいのか面白い話なのに、あぁ、そうだよなと納得感もある。次で第二幕も終わり…楽しみ〜☺️2026/09/06

ささきち

7
読者視点ではあるのだが黒幕というか玲琳達が殴るべき相手が判明したわけだが爺は打首にしても問題ないが、問題なのは藍家の人間よね~玲琳的に絶対に許せないが殿下の権力も使えばなんとかなるかな?裏方に秀でている家系って言われているし慧月がいなければあのまま終わっていたがそれを止められて反撃されただけで顔に出るやん?親の方も40超えたのに自分を10代だと思っている精神異常者じゃん?周りの評価に対してあまりにも小物臭が強すぎません?藍の次男は玲琳達の反撃を受けた時どんな反応をして小物臭を撒き散らすのかが気になりますよ2025/03/09

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