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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
陸抗
14
大正時代の、鬼を狩る鬼とその婚約者。互いに契約の為に側にいると思ってるけど、その辺りはこれから掘り下げられるかな。物語としては序盤の序盤で、まだ分からないことだらけだった。2020/11/23
ちはや
8
新刊にむけて再読。最初の出会い(新聞記者)との話は覚えてたけど、花街の話はすっかり忘れてた。そして1巻はここまでだったのね←このことも忘れてた(笑)2021/02/25
那義乱丸
6
時代は大正。財閥の御曹司で新聞記者の木曽が主人公かと思って読んでたら、鬼の花嫁兼食料の白梅と白梅に咲く花が主食の菜食鬼・沈様の2人がメインのようでw私の苦手な男女の恋愛モノらしいのでどこまで追えるか不明だけど、鬼と人間の織りなす和風ダークファンタジーは好きジャンルなので嵌まれそうな予感。少々複雑で伏線も多数張られてるので行きつ戻りつの読了。もっと知りたいと思うキャラたちばかりなので次巻が楽しみ!特装版小冊子は沈様編と白梅編が背中合わせに1冊に収録されてる。沈様と三羽烏が良き!(Twitter感想をコピペ)2020/10/18
紅羽
5
新シリーズ開幕。舞台は大正時代。謎の奇病、異類婚等…ワクワクする要素が満載です。小冊子は2人、それぞれの視点からお話が仄かに甘くて良かったです。物語はまだ序盤も序盤。2人がいかにして婚約者となったのか、2巻めも楽しみです。2020/09/14
Nova
4
小冊子目当てで特装版。異類婚すっごく好みです♡沈様もめっちゃイケメン(笑)まだ序章なので、溺愛に変わるまで、とても楽しみにしております!紙の本久しぶりに買いました♪2020/09/06




