出版社内容情報
【目次】
内容説明
日本社会で暮らす全ての外国人の、はじめての日本語学習に最適!人と、地域と、社会とつながるためのCan do(できること)を増やす!地域日本語教室で…日本語学校で…企業の日本語研修で…。実際によくある「生活の中のやりとり」中心の構成→日常生活で出会いやすい場面・会話だから身に付きやすい!明確なCan do(行動目標)を設定→文法や語彙を学ぶのではなく「それを使って何ができるか」を学習目標にしているので、上達が実感できる!便利な別冊「わたしの日本語ノート」→自分で調べた言葉や作文を記入していくと、最終的に自分だけのポートフォリオ(学習記録)ができる!
目次
1(はじめまして;あたらしいともだち;かいもの;スケジュール;わらしのまち)
2(やすみのひ;たいせつなひと;ごみだし;しょくじ;たのしいせいかつ)
3(おでかけ;レストラン;びょういん;イベント;ボランティア)
4(たのしかったこと;すきなしゃしん;びっくりしたこと;おすすめのおみやげ;たいせつなもの)
著者等紹介
嶋田和子[シマダカズコ]
アクラス日本語教育研究所代表理事。杉並区地域日本語教育総括コーディネーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



