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出版社内容情報
仕事ができる人ほど話さない。説明しすぎずに、要点を一言で伝える。本書は、会話を減らして仕事のスピードと成果を高める「1%会話術」を、報連相や会議、上司への報告など具体例で解説する一冊。
【目次】
内容説明
話が長い人は、それだけで損している。「仕事ができない」と判断される。能力ではない。中身でもない。”伝え方”で、すべてが決まる。
目次
序章 ラクをしたら、一言で伝わった
第1章 仕事ができる人は一言で話す
第2章 一言で伝える
第3章 一言を聞き出す
第4章 一言の前に考える
第5章 一言で信頼される
著者等紹介
宮脇啓輔[ミヤワキケイスケ]
株式会社unname代表取締役|マーケティングコンサルタント。日経COMEMOキーオピニオンリーダー。1991年3月生まれ。滋賀出身、立教大学卒。2014年に新卒で株式会社サイバーエージェントに入社。社会人としてのスタンス、コミュニケーション力、基礎動作などのソフトスキルを習得し、Web広告運用コンサルタントとして月間1.5億円の運用実績をあげる。その後上場前のBASE株式会社に入社しアプリマーケティングを担当、株式会社ペイミーではCMOとしてBtoBマーケの立ち上げから、ビジネスチーム全体のマネジメントまで行う。2019年に株式会社unnameを創業し、BtoB企業を中心に累計で約50社のマーケティング支援を行う。現在は総合マーケティングカンパニーとして、支援業務以外に、研修事業、プロダクト事業など複数展開。社内Slackで情報発信をしていたところ、「外に発信していかないと勿体無い」と言われ、Xとnoteを主軸に20~30代向けに本には載っていなさそうな仕事術を発信。その中の一つである「『頭の回転が速い』を科学する」がnote創作大賞2024入選。Podcast番組「累積思考FM」では、独特な言語化で仕事術について数多く配信中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



