Asuka business & language book<br> 上司から評価される人になる仕事のやり方・考え方

個数:

Asuka business & language book
上司から評価される人になる仕事のやり方・考え方

  • 出版社からのお取り寄せとなります。
    入荷までにおよそ1~3週間程度かかります。
    ※商品によっては、品切れ等で入手できない場合がございます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷までの期間】
    ■通常、およそ1~3週間程度

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆上記期間よりも日数がかかる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆品切れ・絶版等により入手できない場合がございます。
    ◆品切れ・絶版等の確認に2週間以上かかる場合がございます。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
  • 店舗受取サービスはご利用いただけません。

    【ご案内】
    新型コロナウィルス感染拡大の影響により、出版社からのお取り寄せ品におきまして、在庫状況や納期の確認ができなかったり、入荷までに普段よりも日数がかかる場合がございます。恐れ入りますが、あらかじめご了解くださいますようお願い致します。


  • サイズ B6判/ページ数 194p/高さ 19cm
  • 商品コード 9784756916198
  • NDC分類 336.04
  • Cコード C2036

出版社内容情報

ビジネスの現場で上司が部下に求めていることを、やさしくまとめた本。仕事の結果(数字)は当たり前として、その他に、やってほしいこと、守ってほしいこと、考えてほしいことなどを50項目でまとめる。

【著者紹介】
萱野 聡 株式会社サクセスボード 代表取締役社長日本通運株式会社、SAPジャパンで人事業務全般に幅広く従事。長年の人事経験より、キャリアアドバイザーの重要性に目覚め、産業カウンセラー、米国CCE Inc.認定GCDF-Japanキャリアカウンセラー等を取得後、慶應義塾大学SFC研究所CRL個人研究会員として最新のキャリアアドバイザー論を学び、人事コンサルタントとして活躍中。

内容説明

結果は残しているのに、評価されないのはなぜ?評価を上げ、信頼される50の仕事のやり方。

目次

1 「報連相」で上司を安心させる(報連相はマメに;進捗状況を報告する ほか)
2 成果が出る「仕事」のやり方をする(頼まれたことは「すぐに」実行する;余計な仕事はしない ほか)
3 「気遣い」でコミュニケーションを円滑にする(周囲の動きを常に観察する;相手の動きに合わせて仕事を進める ほか)
4 「積極性」を出して新しいことに挑戦し続ける(会議では当事者意識を持ち発言する;目標達成に満足しない ほか)
5 日々「成長」する姿を見せる(仕事を盗み自分のスキルにする;常に自己成長に努める ほか)

著者等紹介

萱野聡[カヤノサトル]
株式会社サクセスボード代表取締役社長。1964年札幌生まれ。北海道大学法学部卒業。北海道庁、日本通運(株)、(株)SAPジャパンなどで人事を担当し、2006年に株式会社サクセスボード設立。現在、キャリア・アドバイザー、人事コンサルタント、研修講師として活躍中。慶應義塾大学SFC研究所キャリア・リソース・ラボラトリー個人研究会員、米国CCE Inc.認定GCDF‐Japanキャリアカウンセラー(GCDF 00172‐JP)、産業カウンセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」によるものです。

Miffy

0
上司が思う思わないにかかわらず、仕事で結果を出すには当たり前のことばかり。根回しなど見えづらい役割、新人の面倒をみること、メンタル面の強化は直接成果に出にくいが必須なことだと再確認。読みやすいけど、一つ一つが浅いかな。2013/09/03

けんすけ

0
上司から評価されるコツが書かれている本。本書は若手社員をターゲットに書かれている印象。上司の評価につながる項目を5つ(①報連相で上司を安心させる、②成果が出る仕事のやり方をする、③気遣う、④積極的に新しいことに挑戦する、⑤日々成長する姿を見せる)掲げ、それについて具体例を踏まえて説明されている。 実践していきたい項目は以下。「報告書は上司のこだわりポイントをおさえて、事実と意見の両方を報告する」「周りをうまく使って手離れよく仕事をする」「後輩育成を積極的に担当」「従来と違う情報源を開拓しその情報を活用」2019/02/05

外部のウェブサイトに移動します

よろしければ下記URLをクリックしてください。

https://bookmeter.com/books/6498691

ご注意
リンク先のウェブサイトは、株式会社ブックウォーカーの提供する「読書メーター」のページで、紀伊國屋書店のウェブサイトではなく、紀伊國屋書店の管理下にはないものです。
この告知で掲載しているウェブサイトのアドレスについては、当ページ作成時点のものです。ウェブサイトのアドレスについては廃止や変更されることがあります。
最新のアドレスについては、お客様ご自身でご確認ください。
リンク先のウェブサイトについては、「株式会社ブックウォーカー」にご確認ください。