目次
第1部 基本的なフレームワーク(治療中心の診断と検査の役割;推論の原則;検査の依頼と実施)
第2部 アセスメントで重要な心理的能力とデータの参照ポイント(現実検討と推論;感情調節―バランスと有効性;自己と他者の体験―治療同盟への示唆 ほか)
第3部 診断的考察(潜在的な発達上の問題;潜在的な発達上の問題のアセスメント―事例に学ぶ)
第4部 総合考察(所見の共有―検査報告書の作成とフィードバック;事例報告書の一例)
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