目次
1 総論(うつ病の症状;うつ病の診断とそのしかた;うつ病の生物学的病態;うつ病の治療;うつ病のセルフマネジメント―なりはじめに気づき、対処するには;「なぜ女性にうつ病が多いのか」という問いをめぐって―多次元的視点:特に比較歴史・文化論的視点から)
2 各論(児童期・青年期のうつ病;月経前不快気分障害;就労女性とうつ病;妊産婦のうつ病;閉経期のうつ病;高齢者のうつ病)
著者等紹介
神庭重信[カンバシゲノブ]
九州大学大学院医学研究院精神病態医学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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