内容説明
くちばしや目のひみつ…鳥のかおには、ひみつがたくさん。
目次
どうしてそんなにおおきく口がひらくの?―ツバメ
どうしてそんなおわんのようなまるいかおなの?―フクロウ
どうしてそんなにおおきなこぶをつけてるの?―オオサイチョウ
どうしてそんなにはばのひろいくちばしなの?―ハシビロガモ
どうしてそんなにくちばしがまがってるの?―フラミンゴ
どうしてそんなにりっぱなとさかなの?―ニワトリ
どうしてそんなにするどくまがったくちばしなの?―ハヤブサ
どうしてそんなに目がよこについてるの?―カルガモ
どうしてそんなにながいくちばしなの?―キーウィ
どうしてそんなにはでなかざりばねなの?―カンムリカイツブリ〔ほか〕
著者等紹介
有沢重雄[アリサワシゲオ]
1953年、高知県生まれ。自然科学の分野を中心に、ライティングと編集に携わる
今井桂三[イマイケイゾウ]
1953年、山形県生まれ。自然科学の分野を中心に、細密画、挿絵などを手がける
日橋一昭[ニッパシカズアキ]
1953年、東京都生まれ。埼玉県こども動物自然公園園長。同公園の1980年の開園より、飼育係として勤務。キリンからハダカデバネズミまで、様々な動物の繁殖に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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