著者等紹介
谷川俊太郎[タニカワシュンタロウ]
「二十億光年の孤独」でのデビュー以来、子どもから大人まで幅広い年齢層の読者に愛される、詩やエッセイを発表し続けている。絵本などの翻訳作品も多い
吉田六郎[ヨシダロクロウ]
1919~1995年。『雪・結晶の観察』『新昆虫記・蜂の生活』『ジガバチモドキの観察』など、科学教育映画史に残る作品を撮影、監督する。後半生を捧げた雪の結晶の撮影では、芸術性、科学性の両面において他の追随を許さない作品が残されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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