内容説明
いつもあみをもって、カエルをおいかけていたぼくは、おとなになってカメラマンになった。そして今も、カエルをおいかけている…。“カエルカメラマン”松橋利光のほのぼの絵にっきパート1。
著者等紹介
松橋利光[マツハシトシミツ]
1969年、神奈川県生まれ。水族館勤務ののち、フリーのカメラマンとして活躍中。両生類や爬虫類、水辺の生物、昆虫などを中心に撮影している
こばようこ[コバヨウコ]
1972年、東京都生まれ。多摩美術大学絵画科油画専攻卒業。絵本や幼児雑誌などの作画で活躍中。作家の夫・おだしんいちろうとのコンビの絵本がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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