ミラノヴィッチが語る 資本主義大難題―環境・移民・不平等から経済理論まで

個数:

ミラノヴィッチが語る 資本主義大難題―環境・移民・不平等から経済理論まで

  • ウェブストアに2冊在庫がございます。(2026年09月10日 23時24分現在)
    通常、ご注文翌日~2日後に出荷されます。
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫数は刻々と変動しており、ご注文手続き中に減ることもございます。
    ◆在庫数以上の数量をご注文の場合には、超過した分はお取り寄せとなり日数がかかります。入手できないこともございます。
    ◆事情により出荷が遅れる場合がございます。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 536p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784750361383
  • NDC分類 332.06
  • Cコード C0033

内容説明

現代の叡智が読み解く世界の重大アジェンダ。経済・政治・歴史・文化を縦断する128話。

目次

1 資本主義の下での世界(成長と気候変動;移民;政治)
2 不平等(国内の不平等;グローバルな不平等;富の不平等;不平等と文学)
3 グローバリゼーションと多極化世界(グローバリゼーション;中国;ロシア)
4 歴史(経済史;アダム・スミス;リカードとマルクス;共産主義;資本主義への移行)
5 さまざまな考察(さまざまな考察)

著者等紹介

ミラノヴィッチ,ブランコ[ミラノヴィッチ,ブランコ] [Milanovic,Branko]
ルクセンブルク所得研究センター上級研究員、ニューヨーク市立大学大学院センター客員大学院教授。世界銀行の主任エコノミストを20年間務める。所得分配、不平等、グローバリゼーションについての研究を行う

立木勝[タチキマサル]
1959年生まれ。公立学校教員を経て翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品