- ホーム
- > 和書
- > 教育
- > 特別支援教育
- > 知的障害・発達障害等
内容説明
発達障害児を育てる人々の困り感、不安感をなくし、勇気づけるために、子どもの特徴をわかりやすく説明。そだちの見通しを立て、具体的な日々の接し方ができるよう、療育のプロが基本的な関わり方や考え方を徹底解説。
目次
第1章 子どもの意欲と自信をはぐくむ(「そだち」をうながすとはなにか;保護者自身の子どもの受けとめ方 ほか)
第2章 身のまわりのことをすこしずつ(生活の手だてを身につけるには;身辺自立の具体例とその目標 ほか)
第3章 子どもと一緒に「からだを動かす」ことの大切さ(人との関わりの大切な指標となる「運動」;子どものからだに「触れる」ことの意味 ほか)
第4章 子どもの「そだち」の段階を理解する(「そだち」を予測し、成長の見通しをつける;「自我、自己主張」が芽生える時期―0~1歳台 ほか)
感想・レビュー
-
- 洋書電子書籍
-
図書館コンソーシアム実践ガイド
…




