目次
第1章 ひとつの「さよなら」がひとつの「はじまり」だった(R″43;愛隣狂想曲 ほか)
第2章 夜の街の足音は夢と現のハーモニー(娼婦は眠らない;夜を唄えば… ほか)
第3章 ラブソングなんて聞きたくもない(マリオネット;それが愛だった ほか)
第4章 時代が忘れた宝物(空き地がなくなっちゃった;かげろう ほか)
著者等紹介
Rio[RIO]
1977年2月26日、大阪生まれ。2005年にファーストアルバム『Lullabye』をリリース後、都内近郊を中心に、精力的にライブ活動を行っている。ブルースシンガー近藤房之助氏、根本要(スターダスト・レビュー)氏との共演が実現、FUJI ROCK FESTIVAL ’2006出演など、着々とその風格を出しつつある。ジャジーでソウルフルなブルースを根幹に奔放なまでの詩の世界を無比の歌声に乗せて表現する孤高のシンガーソングドランカー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。
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