内容説明
子どもを書き続ける作家が6人の子どもそれぞれの今を描く最新短篇集。
著者等紹介
岩瀬成子[イワセジョウコ]
1950年山口県に生まれる。1977年のデビュー作『朝はだんだん見えてくる』で日本児童文学者協会新人賞、『「うそじゃないよ」と谷川くんはいった』で小学館文学賞、産経児童出版文化賞、『ステゴザウルス』『迷い鳥とぶ』二作で路傍の石文学賞、『そのぬくもりはきえない』で日本児童文学者協会賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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