出版社内容情報
F.ケネーならびにA.スミスの経済学は、近世経済学の生成期における分水嶺の境界線上に位置づけられる。 本全集は、ケネーの著作(特に経済関係)を網羅した著作集と言える。 第2巻は、「小作人論」「穀物論」および「経済表の分析」を収録。1952年初版。
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