内容説明
本書は、アメリカ合衆国が輩出した数多くの理論社会学者のなかから、世界の社会学界に輝かしい足跡を残した7人の巨人を選び、彼らの所論を検討することによって、各自が抱く社会学観や社会学方法論をはじめ、その名前から即座に連想される研究業績を解明している。
目次
第1章 チャールズ・H.クーリー
第2章 ジョージ・H.ミード
第3章 ロバート・M.マッキーヴァー
第4章 タルコット・パーソンズ
第5章 ロバート・K.マートン
第6章 C.ライト・ミルズ
第7章 ダニエル・ベル
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