出版社内容情報
世界文化遺産が照らし出す日本
日本各地に存在する世界文化遺産の核心に迫り、それらをつなぐことで、今までとは少し異なった視点から日本のこれまでを振り返る。
内容説明
世界文化遺産が照らし出す日本。日本各地に存在する世界文化遺産の核心に迫り、それらをつなぐことで、今までとは少し異なった視点から日本のこれまでを振り返る。
目次
日本の世界文化遺産をたどる旅に
時間軸に沿ってまずは一つずつ(“日本という文化的空間”の形成;「日本」という国家の誕生 ほか)
照らし出された“日本”
“日本の歴史”を振り返る
著者等紹介
熊倉浩靖[クマクラヒロヤス]
1953年群馬県高崎市に生まれる。1975年井上房一郎氏の指導のもと、高崎哲学堂設立運動に参画。その後、シンクタンク勤務、群馬県立女子大学教授・群馬学センター副センター長を経て、高崎商科大学特任教授。一般社団法人世界文化遺産地域連携会議理事ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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