目次
日本の渓谷(五十沢川―三国川/巻機山;海ノ溝谷―川浦谷川/奥美濃;滝ハナ沢―北ノ又川/越後三山 ほか)
台湾の渓谷(恰堪溪―壽豐溪/光頭山;鹿寮溪―卑南溪/尖石山;馬霍拉斯溪―拉庫拉庫溪/馬博拉斯山 ほか)
CANYONING(剱沢―黒部川/北アルプス 日本;赤谷川―利根川/谷川連峰 日本;アイシポップ川―忠別川/大雪山 日本 ほか)
著者等紹介
大西良治[オオニシリョウジ]
1977年、愛知県江南市生まれ。沢登り歴24年。19歳のときに沢登りを始め、22歳のときにソロ(単独行)に目覚める。以後、現在に至るまで日本の沢の大半はソロで遡行。同時にクライミングにも傾倒し、ボルダリングでは四段、ルートでは14aを登る。ほかにキャニオニングなどにも勤しむ。クライミングのルートセッターを生業とし、ゆくゆくはクライミングのガイド業も行なう予定。日本山岳・スポーツクライミング協会ルートセッター、日本山岳ガイド協会フリークライミング・インストラクター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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