大学発のリーダーシップ開発

個数:

大学発のリーダーシップ開発

  • 提携先に在庫がございます【僅少】
    通常、5~7日程度で出荷されます。
    ※納期遅延や、在庫切れで解約させていただく場合もございます。
    (※複数冊ご注文はお取り寄せとなります)
  • 出荷予定日とご注意事項
    ※上記を必ずご確認ください

    【出荷予定日】
    通常、5~7日程度で出荷されます。

    【ご注意事項】 ※必ずお読みください
    ◆在庫状況は刻々と変化しており、ご注文手続き中やご注文後に在庫切れとなることがございます。
    ◆出荷予定日は確定ではなく、表示よりも出荷が遅れる場合が一部にございます。
    ◆複数冊をご注文の場合には全冊がお取り寄せとなります。お取り寄せの場合の納期や入手可否についてはこちらをご参照ください。
    ◆お届け日のご指定は承っておりません。
    ◆「帯」はお付けできない場合がございます。
    ◆画像の表紙や帯等は実物とは異なる場合があります。
    ◆特に表記のない限り特典はありません。
    ◆別冊解答などの付属品はお付けできない場合がございます。
  • ●3Dセキュア導入とクレジットカードによるお支払いについて
    ●店舗受取サービス(送料無料)もご利用いただけます。
    ご注文ステップ「お届け先情報設定」にてお受け取り店をご指定ください。尚、受取店舗限定の特典はお付けできません。詳細はこちら
  • サイズ A5判/ページ数 218p/高さ 21cm
  • 商品コード 9784623093359
  • NDC分類 361.43
  • Cコード C3037

出版社内容情報

リーダーシップは権限をもたなくても発揮できる。最小3要素「目標共有」「率先垂範」「相互支援」を実践することが肝要。それをふまえて、「学習する組織」をつくり上げ、アクティブラーニングの先の先をいく、成果を上げた先行先進事例を紹介。巻末では困ったときのためのプログラム運営のコツも明かしている。

内容説明

リーダーシップは権限をもたなくても発揮できる。最小3要素「目標共有」「率先垂範」「相互支援」を実践することが肝要。それをふまえて、「学習する組織」をつくり上げ、アクティブラーニングの先の先をいく、成果を上げた先行先進事例を紹介。巻末では困ったときのためのプログラム運営のコツも明かしている。

目次

第1部 理論と環境づくり(学習成果目標としての新しいリーダーシップ;リーダーシップをどのように身につけるか;学生アシスタントの養成と「学習する組織」の作り方;遠隔授業の導入)
第2部 先行先進事例(ハブとしての役割:早稲田大学;女子大初の学部必修と全学副専攻:共立女子大学;PBLを基幹科目とする新学部の挑戦:桃山学院大学;先行事例:立教大学;先進事例:淑徳大学/名古屋大学/名古屋工業大学/名城大学/甲南女子大学)

著者等紹介

日向野幹也[ヒガノミキナリ]
1983年東京大学大学院社会科学研究科経済政策専攻博士課程単位取得退学、翌年経済学博士(東京大学)、東京都立大学経済学部講師(のち助教授、教授)。2005年立教大学社会学部教授。2006年立教大学経営学部教授。2016年早稲田大学大学総合研究センター教授。現在、早稲田大学グローバルエデュケーションセンター教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

最近チェックした商品