目次
1 情報化社会の光と影2026
2 認証とパスワード
3 暗号の基礎
4 インターネットの仕組みと情報セキュリティ
5 脆弱性と攻撃手法
6 リスクマネジメントと情報セキュリティポリシー
7 著作権と知的財産権
8 個人情報とプライバシ
9 情報倫理とジレンマ
10 SNS、メディア・リテラシー
11 情報倫理教育
12 データ倫理とバイアス
13 ELSI、AIのリスク、負の事例
14 AI倫理、AIの責任論、AI社会原則
15 情報システム連携におけるトラブルと対策
付録 演習問題の解答
著者等紹介
辰己丈夫[タツミタケオ]
1967年 大阪府に生まれる。現在、放送大学教授
山田恒夫[ヤマダツネオ]
1958年 京都市に生まれる。現在、放送大学教養学部教授、総合研究大学院大学名誉教授。専攻:情報学・教育工学・学習心理学・国際ボランティア学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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