出版社内容情報
正体のわからない不安に「輪郭」を与えれば、
もう恐れる必要はない。
終活、運、歴史、人生の暖流と寒流から、未来像まで、
出口流・「データと事実」で紐解く究極の死生観!
・老いについて大切なのは「あきらめる」こと
・「精一杯生きる」は、歯をくいしばることではない
・終活は、最低限でいい
・人間の器は大きくならない。だから入れ替える
・運は上げられない。しかし適応はできる
・暖流と寒流。水温は自分で選べないが、泳ぎ方は選べる
・孤独と孤立は、大きく違う
・お金とは、選択肢の別名である
・日本のGDPを上げる2つの手段
・働くことは、最大の後世貢献である…etc.
【目次】
第1章 衰える体と、どう付き合うか
第2章 それでも人は、死ぬまで成長できる
第3章 人生には、暖流と寒流がある――運とどう付き合うか
第4章 孤独でいい、孤立はするな
第5章 宇宙の歴史から、自分の死を眺めてみる
第6章 すべての人が支え合う社会をめざして
【目次】
内容説明
正体のわからない不安に「輪郭」を与えれば、もう恐れる必要はない。終活、運、歴史、人生の暖流と寒流から、未来像まで、出口流・「データと事実」で紐解く究極の死生観!
目次
第1章 衰える体と、どう付き合うか
第2章 それでも人は、死ぬまで成長できる
第3章 人生には、暖流と寒流がある―運とどう付き合うか
第4章 孤独でいい、孤立はするな
第5章 宇宙の歴史から、自分の死を眺めてみる
第6章 すべての人が支え合う社会をめざして
著者等紹介
出口治明[デグチハルアキ]
1948年、三重県生まれ。学校法人立命館顧問。立命館アジア太平洋大学(APU)名誉教授。京都大学法学部卒業後、日本生命保険相互会社に入社。ロンドン現地法人社長、国際業務部長などを歴任。2008年、ライフネット生命保険株式会社を開業し、代表取締役社長に就任(2013年より会長)。2018年1月、APU学長に就任(2023年12月退任)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



