出版社内容情報
\1000日間、使い倒して厳選した60の活用例/
\3児ママが“本当に使えたこと”だけ集めました/
「今日の夕飯どうしよう」
「明日のおでかけ、行き方調べなきゃ」
「え、洗濯機がエラー!? 説明書どこだっけ……」
家事や子育ては、小さな判断の連続。
一つひとつは些細なのに、夕方にはもう考える力が残ってないーー
この本で紹介するのは、
AIをあなたの暮らしに呼んで、日々の余白を増やす方法です。
難しい知識や操作は必要ありません。
思いついたことを、そのまま話しかけるだけ。
「あぁ、どうしよう」「めんどくさい」を
気合いで乗り切る代わりに、AIを使ってみませんか?
<こんなあなたに>
□夕方には頭が疲れ切っている
□もう少し、心に余裕のある毎日を送りたい
□家事をもっとラクに、子育ては丁寧に向き合いたい
□「今日なに作る?」で思考が止まる
□家事や暮らしのモヤモヤを、一人で抱えがち
□調べても情報が多すぎて、結局決められない
□子どもの「今すぐやりたい」に、余裕を持って向き合いたい
□正解よりも「わが家に合う答え」がほしい
□AIが気になるけど、難しそうで手を出せていない
【目次】
内容説明
1000日間使い倒して厳選した、60の活用例。献立アイデア、おでかけルート検索、家電のエラー、購入候補の比較、子どもの宿題フォロー。NHK『週刊情報チャージ!チルシル』日テレ『DayDay.』に著者出演で話題沸騰!
目次
0 AIは家事でこそ生きる
1 手が止まる瞬間に、AIを呼ぶ
2‐1 暮らしの小さな迷いを、AIに預ける
2‐2 AIに聞いて、子育てを前に進める
2‐3 子どもの学びも、AIと一緒に
3 AIに暮らしの一部を任せてみる
著者等紹介
宮崎真理[ミヤザキマリ]
1986年京都府生まれ。神戸大学卒業、同大学大学院修了後、オムロン株式会社で技術職として勤務。妊娠・出産を機に退職し、現在は男子3兄弟(小6・小4・3歳)を育てる日々を送っている。日々の家事や育児に生成AIを取り入れた体験を、Xやnoteで発信している。講談社『with class mama』コラムニスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。



