ビジュアルでつかむ!くらしの歴史<br> 明治・大正・昭和時代のくらし

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ビジュアルでつかむ!くらしの歴史
明治・大正・昭和時代のくらし

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  • サイズ A4判/ページ数 40p/高さ 28cm
  • 商品コード 9784593105229
  • NDC分類 K382
  • Cコード C8339

出版社内容情報

みなさんは、明治・大正・昭和時代のくらしがどんなものだったか、知っていますか?
 江戸幕府から明治政府へと政権が変わり、日本社会は大きく変わりました。新政府は、政治・経済・社会について、欧米諸国の制度や技術を取りいれて、近代国家の仕組みを整えたのです。人々のくらしも、着物から洋服を着るようになり、洋食も普及するなど、新しい文化を受けいれて様変わりしていきました。昭和時代に入ると、戦争・復興・高度経済成長と、激動の時代をむかえます。
 この本では、明治・大正・昭和時代の人々の住まい・衣服・食事や、政府の仕事と産業・職業の近代化、子どもの教育や、文化・流行などについて、イラストや資料を交えてしょうかいします。
 この1冊で、明治・大正・昭和時代のくらしがよくわかる!


【目次】

内容説明

みなさんは、明治・大正・昭和時代のくらしがどんなものだったか、知っていますか?江戸幕府から明治政府へと政権が移り、日本社会は大きく変わりました。新政府が、政治・経済・社会について、欧米諸国の制度や技術を取りいれて、近代国家の仕組みを整えたのです。人々のくらしも、着物から洋服を着るようになり、洋食も普及するなど、新しい文化を受けいれて様変わりしていきました。昭和時代に入ると、戦争・復興・高度経済成長と、激動の時代をむかえます。この本では、明治・大正・昭和時代の人々の住まい・衣服・食事や、政府の仕事と産業・職業の近代化、子どもの教育、文化・流行などについて、イラストや資料を交えてしょうかいします。この1冊で、明治・大正・昭和時代のくらしがよくわかる!

目次

明治・大正・昭和ってどんな時代?
明治・大正・昭和時代の主なできごと
人々のくらし 住まい
人々のくらし 衣服
人々のくらし 食事
仕事 政府の仕事
仕事 政府の軍事と外交
仕事 産業の発達
仕事 職業の近代化
仕事 子どもの教育
文化 文豪と俳人
文化 美術と建築
文化 娯楽と流行
文化 貿易と交流

著者等紹介

西谷大[ニシタニマサル]
国立歴史民俗博物館館長。専門は、東アジア人類史。熊本大学大学院文学研究科史学専攻修士課程修了、天津師範大学、中山大学留学を経て、国立歴史民俗博物館に勤務。2020年より現職

松田睦彦[マツダムツヒコ]
国立歴史民俗博物館研究部民俗研究系教授。総合研究大学院大学先端学術院日本歴史研究コース教授(併任)。専門は民俗学で、生業の歴史および技術、人の地域移動などに関する研究をしている。早稲田大学第一文学部で日本文学、成城大学大学院文学研究科で民俗学を学ぶ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。

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