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出版社内容情報
血の盃に吸い込まれたヨナとゼノ。
2人はその中の世界で四龍と再会を果たす。
地上への脱出を目指す一行だったが…。
2025年6月刊
【目次】
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
陸抗
17
四龍を助ける為に盃の中へ。ヨナが聖龍に執着されていて辛い。長い年月が経ちすぎて、気持ちが歪んでしまったか。ハクもとんでもない発言したけど、これ、逆鱗に触れてないといいな。2025/07/08
あゆみらい
15
購入。クライマックス続きます。雑誌でも読んでいますが、久々に紙で買ってしまった。2025/06/23
uchi
6
緋龍は正義や公正の神というより、ギリシャ神話の人間くさい神っぽい。それにしてもハクのしぶとさは人間離れしてる2026/02/01
葉鳥
6
久々にヨナの側に集った四龍に感極まる。好きなシーン投票を徐に開いてしまいラストページのネタバレを踏むという失態を犯したが、なるほどこういう展開なのね。2025/11/21
かなっち
6
2025年6月新刊。まさかな展開に、衝撃が走った第46巻。真の敵は身近にいたのかという驚きと、全ては緋龍を取り戻すためだった真実に言葉もありません。次から次へと襲い来る危機にページを捲る手を止めれませんが、救いはヨナちゃんのブレない強さですね。それは、ただただ四龍たちを幸せにしたい想いだけで。その四竜たちもヨナちゃんが大好きで、久しぶりの再会に感動しました。ですが敵の次なる一手も卑怯極まりなく、やはりハクを狙ってくるのです。からのびっくりプロポーズ、そして次巻までお預けという流れに、悶えること必須でした。2025/07/29




