- ホーム
- > 和書
- > コミック
- > 少女(中高生・一般)
- > 白泉社 花ゆめC
感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
華里
26
再読。ととさまと小さい頃のすずのシーンがすごく好き。ちゃんと目線を合わせるためにしゃがんでいるととさまが素敵です。2013/08/26
あーさん☆とある漫画アプリの審査員3回目!(≧▽≦)
18
スゲー!Σ( ̄□ ̄;)2017/12/28
フキノトウ
17
もののけを出す力を持つ鈴音。笛から現れたおじゃる様は、過去に「とと」と呼んだ人物と似ている。消えた「とと」と同一人物ってことは、あるのかな。2023/05/20
チョコ大福
14
【ままらんさん♪】ひかわきょうこ先生〜おじゃると聞くとNHKのおじゃる丸を思いだしてしまってwww先生が描く妖怪というか、蜘蛛妖怪がリアルにいそうで、先生の想像力の素晴らしさに感動しました。2013/12/11
せ〜ちゃん
13
★★★★ フェアにて再読。 もののけに好かれる娘の鈴音は、幼い頃に父親代わりとなってくれた新九郎(ととさま)をずっと慕っているが、新九郎は現八郎との戦いの後は帰らぬ人となり、その思い出と言付を守って暮らしている。 鈴音が妖怪に襲われた時、新九郎の形見である笛から、新九郎にそっくりなお公家様が現れ助けてくれた・・・。 優しくて芯の強い鈴音に、美しくて強い力を持つおじゃる様(鈴音命名)、そして新九郎様・・・不気味な妖怪に立ち向かう、室町時代の冒険ファンタジーですね♪ まだ、謎は多いけどとても面白いお話です。2014/09/17




