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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
合縁奇縁
36
島根県の山奥の村で49年に一度だけ行われる秘祭・神和祭の取材に同行した七地は、巫女として舞っていた少年・闇己と出会う。シャーマンの闇己と鍛冶師の血を引く七地の話。2017/11/25
kagetrasama-aoi(葵・橘)
29
「八雲立つ」第一巻。実家の発掘本。新シリーズ(そちらは未購買&未読)なので、これを期にそちら(灼)も読もうかと。発売当時はそんな言い方しなかったけど、読み返すと布椎闇己(ふづちくらき)と七地健生のバディ感が半端無い。出雲、神話、刀、当時から今に至るまで大好物。2024/05/26
はるき
24
続編始動が嬉しくて、本棚から発掘。美しく強く脆い闇己と、優しく暖かい七地。運命に導かれて出会った二人の始まりに、胸が熱くなります。私にとって、何時までも特別な作品です。 2018/04/03
kagetrasama-aoi(葵・橘)
23
「八雲立つ」第一巻。「八雲立つ 灼(あらた)」を既刊まで読んだら、やっぱり無印が読み返したくなって。布椎闇己(ふづちくらき)くんと七地健生の出逢いのシーン、良いよね。二人のバディ感が半端無い。出雲、神話、刀、当時(ちなみにこの第一巻の発刊は1992年)から今に至るまで大好物。2026/03/26
まふぃん
13
続編を描かれるということなので、懐かしくて手に取りました。2018/01/17
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