ふしぎいっぱい写真絵本<br> もりのほうせきねんきん

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ふしぎいっぱい写真絵本
もりのほうせきねんきん

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  • サイズ A4判/ページ数 36p/高さ 21X27cm
  • 商品コード 9784591158661
  • NDC分類 E
  • Cコード C8745

出版社内容情報

森のなかで見つけた宝石のような美しい粘菌の不思議なくらしを紹介します。粘菌は、アメーバと菌類の中間的な生き方をしている単細胞生物。森のなかで見つけた宝石のような美しい粘菌の姿を見せながら、不思議な生物・粘菌のくらしを紹介します。

新井 文彦[アライフミヒコ]
著・文・その他

感想・レビュー

※以下の感想・レビューは、株式会社トリスタの提供する「読書メーター」によるものです。

ロア ※設定変更忘れるな自分

18
粘菌てすごく種類が多いのですね(*゚ω゚*)虫のたまご?気持ち悪!って思ってたものが、じつは粘菌の子実体だった!2018/08/12

モリー

16
“つぶつぶ”phobiaの方は見ない方が良いかもしれない。粘菌ファンの私としては、このような写真集は次々と出版されてほしいのですが。粘菌が実はアメーバの仲間であるとか、ほこりのような胞子で増えるため、全ての粘菌に「〜ホコリ」という名前がつけられている等々、粘菌に関する知識が増えた。そして、もっと粘菌の事が知りたくなった。同時に、中学生の時に読んだ畑正憲さんの「生きる」という本を再読したくなった。なぜなら、この本にはアメーバの事が詳しく書かれていた(私の記憶では)から。どういう訳か、微生物に惹かれます。2018/07/07

遠い日

15
この本では「変形菌」ではなく「粘菌」と表記。巻末の「あとがき」に、ちゃんとそのことに触れられている。単細胞なのに、不思議な生き方をする生き物、粘菌。その種類も豊富で、見ていて飽きない。小さな小さな美しい子実体の写真集。2018/09/06

いっちゃん

8
きれい!と思ったり、気持ち悪って思ったり、森にいってみたくなるよ。2018/06/21

てぃうり

4
まさにほうせき。見たことないので探してみたい。森へ行きたい。2021/06/16

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