内容説明
聖夜に「ぼくら」が大暴れ!元泥棒チームとタッグを組んで、大人たちの陰謀をぶっつぶせ!絶好調!高校生編。
著者等紹介
宗田理[ソウダオサム]
1928年、東京都生まれ。日本大学芸術学部卒業。父親の死後、少年期を愛知県ですごす。大学入学と同時に上京、出版社勤務を経て作家活動に入る。1979年、直木賞候補作となった『未知海域』で作家デビュー、社会派ミステリーや企業情報小説等で活躍。主な著作は、大ベストセラー『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ(全29巻)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
※以下の感想・レビューは、株式会社ドワンゴの提供する「読書メーター」によるものです。
優@低浮上
5
ひとみが変な大学生と付き合ってる!?英治よりいい男はいないぞひとみ!!2016/03/10
s
2
中学生編でも思ったけど、矢場さんや瀬川さんたちが"ぼくら"を子供扱いしてないところがとても良い 難しい話も子供相手だしわからないだろうと思わず、普通に説明してあげてる2025/10/24
かわちゃん
2
クリスマスとは少し離れているが気持ちはクリスマスに飛んで行った。2014/01/12
あゆか
2
瀬川の体調がだいぶ心配だ。七福神の連中も足を洗い、今度は相原達とやっつける側に立って奮戦しているが、たまにドジってしまうところが七福神らしいなと思った。2012/11/02
ペロペロンチーノ
1
2022年3月21日以前の読了本2022/10/05
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