内容説明
一年は組のにんタマたちが、ばけものやしきで大あわて。
著者等紹介
尼子騒兵衛[アマコソウベエ]
兵庫県尼崎市に生まれる。佛教大学史学科卒業。学生時代よりまんがを描きはじめる。1986年より朝日小学生新聞に漫画「落第忍者乱太郎」、1991年より幼年童話「らくだいにんじゃらんたろう」シリーズを執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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感想・レビュー
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てふてふ
4
アニメ好きの息子(4歳1ヶ月)に。こわい言いながら何度も読んだ。そのせいか、夜泣き。笑 懐かしく安定のおもしろさでした。2018/08/06
そうさん
2
7歳。にんタマはテレビでは見ているが、本は初めてだったかも。挿し絵が多かったからか、おばけの姿がリアルに浮かんだようで、「怖いんだけど」と言い出し、翌日も、「昨日の本、怖かったね」と珍しくずっと怖がっていた。話としては、よくある怪談話ばかりだったのに。トイレから手が出るというのが苦手だったのかも。2021/12/30
絵具巻
2
文京区立根津図書館で借りました。2016/09/16
ぬのさと@灯れ松明の火
2
図書館から借りたら、脱落したページを順番が無茶苦茶で修復してありましたorz ノンブルがないからなあ。2012/10/20
Yukipitasu
1
忍術学園三年生5人が全員登場。表紙のカラーイラストでは全員茶髪で新鮮。 忍ミュ第11弾の忍たま恐怖のきもだめしの元ネタだったりするんだろうか? 忍術学園壁新聞は手裏剣のお話。2025/06/09




