出版社内容情報
かかしとブリキのきこりとゆうきのないライオンをつれて、ドロシーは願いをかなえてくれるオズの魔法つかいのもとへむかいました。
内容説明
「オズのまほうつかい」は、アメリカ人のライマン・フランク・バウムが子どもたちのために書いた物語です。1900年にこの本が刊行されると、たいへんな人気で、続編を望む子どもたちの手紙が、山のようにバウムのもとにとどきました。またこの作品は、劇になっても成功し、その後なんども映画化されました。結局バウムは、オズ・シリーズといわれる作品を14さつも書くことになったのです。幼児~小学1・2年生向。
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