憲法のちから―身近な問題から憲法の役割を考える

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憲法のちから―身近な問題から憲法の役割を考える

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  • サイズ A5判/ページ数 221p/高さ 22cm
  • 商品コード 9784589041401
  • NDC分類 323.14
  • Cコード C1032

目次

第1部 この国の基礎にある考え方―立憲主義・法の支配・平和主義(憲法とは何か;立憲主義、民主主義と共和主義、積極国家;国家機関としての象徴天皇 ほか)
第2部 人権を守るための組織―統治機構(政治と国民、国会議員;選挙権、選挙制度、政党;国会 ほか)
第3部 身近な問題から考える人権―憲法はどのような権利をどのように守るのか(日本国憲法の定める人権の特徴;国際化のなかの日本人、日本にいる外国人の権利;良心をもつ自由、貫く権利 ほか)

著者等紹介

中富公一[ナカトミコウイチ]
広島修道大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
※書籍に掲載されている著者及び編者、訳者、監修者、イラストレーターなどの紹介情報です。